アートサイクル堺一条通店 クラウドファンディング2ndstage

仁徳陵築造1600年から伝来する堺自転車産業 新たな視点から価値魅力を創出、自転車産業資源を活用し、自転車の文化を創造する!

骨折という事実を伝達していく作業

andrews6931

事故から4日後に転院した病院で判明した事実を順番に伝えることとなりました顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)


先ずは嫁に伝えました。ギプスシーネしていたので、変わり果てた姿を見て「え、どうしたん?歩けるの?大丈夫なん?」

と少し困惑した感じでした。

「エライことになったわ」といいながらも仕事にも休まず行くことにしました。怪我と戦って行くという覚悟をしました。困り


会社にも伝えましたが、出勤している以上は出来る仕事をしていくしかありません。保険会社とまだ詳しい話もしていませんので、痛みに耐えながら、報われる日がくるまではという思いでした困り


そして保険会社の担当者に骨折の事実を伝えました困り

「あ、そうですかー。大事になさって下さいね」


ビジネスなんです。毎回電話した終わりには「くれぐれもお体を大事になさって下さい」と仰って頂いてたので、思わず勘違いするところでした。


治るのかな?仕事どうなるかな?

出来る治療は全てしてもらうべきやな…


怪我の知識や補償の内容などもっと学ぶ必要があると強く感じました(^^)

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