新たな視点で自転車の価値魅力を創出する
初めて日本に自転車が輸入されたのは1870年頃とされています。フランスのミショー型のベロシベート。ミショーとは会社の事で、ベロシベートはラテン語で早足の意味らしいです。 今でもフランスでは自転車をベロと呼ぶみたいです。 前輪に直接クランクとペダルがついています。
アートサイクル堺一条通店 クラウドファンディング2ndstage
仁徳陵築造1600年から伝来する堺自転車産業 新たな視点から価値魅力を創出、自転車産業資源を活用し、自転車の文化を創造する!
初めて日本に自転車が輸入されたのは1870年頃とされています。フランスのミショー型のベロシベート。ミショーとは会社の事で、ベロシベートはラテン語で早足の意味らしいです。 今でもフランスでは自転車をベロと呼ぶみたいです。 前輪に直接クランクとペダルがついています。
仁徳陵築造1600年から伝来する自転車産業 鉄鍛冶〜鉄砲鍛冶〜自転車産業 精密な金属加工の技術と作業の分業と集約が伝わり、整備されました。
https://camp-fire.jp/projects/876206/view
ライプニッツ係数の計算の元になる法定利率が3パーセントに引き下げになりますが、実はこの民法が改正になるのは120年ぶりとのことです(o^^o) 明治30年に制定されて以来の改正で、民法の債権法の部分にあたります。 日清戦争が始まるよりも前に制定されており、そんな時代から中間利息控除などの考え方があ... 続きをみる
来年の4月1日には施行される公定利率の引き下げですが、それ以降に示談、和解すれば適用されるというものでもないみたいです(^^) 初めて聞いた時などは、自分の示談交渉も引き伸ばせば良かったと、ふと思ったりもしました(^^) 逸失利益は症状固定時からの労働能力喪失期間が計算されるのです。 来年4月1日... 続きをみる
逸失利益の計算では、労働喪失期間の最後で受け取る年金額を今現在に受け取る事が出来ます。ただこの時にある一定の金額が差し引かれます。これを中間利息控除と言います。 中間利息控除の計算にはライプニッツ係数が用いられますが、ライプニッツ係数に用いられるのが法定利率です。これが5パーセントから3パーセント... 続きをみる
主治医の先生の病院、手術のため紹介頂いた病院、整骨院と3ヵ所の医療機関で通院をしばらく続けてました。 骨がつかない事が判明し、今後のことを色々と考えてたこの時期が1番通院してました。 大体事故から3~4ヵ月経った位だったと思います。週に4~5日通院するときもありました。 頸椎と腰椎と左足首と治療す... 続きをみる
事故当日に運ばれた救急病院から転院をしたのは場所が遠かったのと、転院した病院が土日も診察をしてくれるというところでした。 主治医の先生は私の足関節内果骨折をレントゲンで見つけてくれました。その時に見つけてくれていなければ、事故との因果関係が立証出来なかった可能性もありますし、保険会社への連絡も遅く... 続きをみる
毎週土曜に転院した病院でのリハビリを行っていました。少しずつですが、状態もよくなり、リハビリにも慣れてきました。 平日は仕事が終わってから整骨院に行き、土曜は転院した病院でのリハビリ、そして日曜日は主治医の整形外科に通いました。 手術の為、リハビリの病院を紹介されましたが、事故後からずっと診察して... 続きをみる
転院した病院でリハビリをさせて頂いてるとはいっても、2ヵ月弱シーネで固定していると、かなり筋力が落ちていました。 ほとんど片足で歩いているようなもので、足首が曲がりにくくなっていました。 なんとも言いにくい感覚ですが、力がはいりませんでた。左足ははの字に開かないとうまく歩けませんでした。 リハビリ... 続きをみる
転院した病院でリハビリをさせて頂いてた頃、ふと右臀部の血腫が気になり、担当の先生に聞いてみました。 「う~ん、血を抜いてもいいですけどね」 先生はいきなりその場で施術するような勢いの話をして頂きました。 まさか、これから施術するとは思ってもませんでしたが、担当の先生は看護婦さんに準備の指示をしてま... 続きをみる
転院して、リハビリをしているという事を整骨院の先生にお話しました。 その病院の事はよく知っていて、担当医の先生のことまで知っていました^o^ あまりいい噂は聞きませんでしたが、手術しないことになったと伝えると、少し意外な感じの様子でした。 どうも担当の先生は手術する傾向が強いと評判の先生とのことで... 続きをみる
手術せずにリハビリをして直していくということで、早速治療していきました。 実はこの病院には有名なプロ野球選手も治療していたらしく、リハビリの設備もかなりのものでした(^ ^) まずは電動マシーンで首を引っ張って行きましたが、腰を引っ張ってみたりしました。 15~20分もしていると効果があるような感... 続きをみる
実は紹介して頂いた病院はすぐ手術するという噂があるようで、私自身も手術するものだと思ってました。 レントゲン画像を持参して行きましたが、CTをその場で撮って頂きました。 すごく分かりやすく、骨が剥離しているのが確認出来ました(^。^) 「基本的には手術してもくっつかへん部位やからな~」 「こんな状... 続きをみる
およそ事故から2ヵ月弱位の時に3回目のレントゲンを撮りました。 骨がついていなかったらどうしようという不安はありましたが、具体的にどうこうとは考えてませんでした(^^) 「骨はついてませんね。手術しかないです」 「手術するんですか?」 「仕方ないですね。仕事などでシーネ外したりしたでしょう」 正直... 続きをみる
何度か保険会社の担当者と話をしていると、 どうも整骨院にはあまり行かせたがらないような傾向があるようです 実は整骨院では治療期間が整形外科などより長引くデータがあるそうです 治療期間が長くなれば、治療費も高額になるからかもしれません また日本では医師の資格者であれば漢方や鍼灸などの東洋医学の治療も... 続きをみる
骨折が判明して、ギプスシーネを装着して、大体1~2ヵ月くらいの時期のことを今振り返り感じる事があります 交通事故被害で骨折したのは初めてで、今後の事についてあまり具体的に対策を考えてなかったことです 結構回りの方に話を聞いたつもりでしたが、まだまだ足りませんでした 今だから言える事もありますが、整... 続きをみる
事故から暫くして、右臀部の血腫が気になり出しました(^^) ちょうど腰骨のあたりを強く打撲してまして、出血はなかったのですが、こぶし位の大きさに腫れ上がってました。 押さえると痛みがありましたが、内出血しているのか、柔らかいこぶみたいなものでした。 主治医の先生にお聞きすると、 「時間がたてば治っ... 続きをみる
今回の事故では腰椎捻挫でも14級の後遺障害に認定されました。 救急で運ばれた病院で肋骨の痛みを伝えていたところ、コルセットを用意してくれました。怪我をした後にすぐに使用したものですが、今でもこのコルセットを使っています 今まで何点かコルセットを用意しましたが、どうもしっくりこない物や、逆に痛みだし... 続きをみる
事故後すぐに加害者と直接話がしたいという私のわがままで加害者と話した時のことです。 加害者から 「できれば物損事故にしてもらえませんか」 と言われました。 気持ちはわかるのだけども...... 警察に呼び出された時には、加害者が故意で 事故を起こしたのではない以上、出来れば軽い処分を望みますと伝え... 続きをみる
歩いたり、体を動かしたりすると、どうしても痛いところをかばってしまいます(^^) 痛みに慣れてくると段々と無意識のうちに他の体の部分に負担がかかって来るようになります 私自身は足首がもっとも痛みましたが、いろいろとかばって無理に動いたりしてましたが、そのうちに首が回りずらくなりました 頚椎捻挫の診... 続きをみる
足関節の骨がまだつかないという事もあり、段々とこのまま骨がつかないのではという不安が出てきました また、怪我の回復が思うようにならず、後遺症などが残ったらどうしようなどと考え出しました。 後遺症と後遺障害とは違います 痛みや痺れなどが後遺症で、稼働域制限や骨の変型などが後遺障害です。 その時は痛み... 続きをみる
実は今回の事故被害までに3回事故の被害にあっています いずれも人身事故ですが、今回のように和解まで2年近くかかるものはありませんでした 1度目は小学生低学年の時でした。自転車で交差点を側道から右折しようとして、反対車線から来た車にはねられました。意識はなくなり、気が付けば病院で車椅子の上に座ってい... 続きをみる
整骨院への通院も保険会社による承諾が得られて、治療については申し分ない対応をしていただきました 頚椎捻挫と腰椎捻挫は後遺障害として後程、認定されるのですが、とにかく痛みが強く、仕事帰りに毎日でも行きたい位でした。 交通事故被害者の方のはなしを聞かせて頂くと、 「1回通院したら、4200円」 「自賠... 続きをみる
初めて整骨院で診療を受けました 始めに電気の治療を受けましたが、これは慣れてくると段々と気持ちが良くなります 手技と合わせて治療を受ければ効果はあります。痛みが和らぎます。 「かなり体の歪みがありますね」 「よくこの状態で我慢しましたね~」 いや、我慢できへんからお願いしますとのことで手技をお願い... 続きをみる
怪我の具合も事故直後よりはましになりましたが、まだまだ痛みが強く、労働能力も低下したままでした。 首、腰、左足首の痛み、手足の痺れが主な症状でした 通院していた整形外科にもリハビリがあり、施術してくれます。仕事帰りに立ち寄りたくても、時間が間に合わなくなってきました。 仕事を早退してもよいのですが... 続きをみる
骨折が判明してから、人に話を聞くようにしました 「病院にはよく行った方がいい」 「整骨院はあまり行かない方がいい」 「保険会社の担当者はプロやから」 「週に2ー3回は通院が必要」 ネットなどでも調べましたが、どうも弁護士に頼んだ方が、怪我のことも、治療のことも話がしやすいと判断できました ただ保険... 続きをみる
事故から4日後に転院した病院で判明した事実を順番に伝えることとなりました 先ずは嫁に伝えました。ギプスシーネしていたので、変わり果てた姿を見て「え、どうしたん?歩けるの?大丈夫なん?」 と少し困惑した感じでした。 「エライことになったわ」といいながらも仕事にも休まず行くことにしました。怪我と戦って... 続きをみる
事故現場から救急車で運ばれた病院へは少し遠かったので、近場で日曜日も診察してくれる整形外科へ転院しました。 保険会社にも伝え、事前に連絡いれてもらっておきました こういうところは流石手慣れてるな~という感じで、治療に専念できるように交通費なども補償してくれるということで、先ずは一安心しました。 主... 続きをみる
救急病院での処置が終わるともう日付が変わっていました。 タクシーでも良かったのですがまだ相手方と話しが進んでいなかったので、妻に迎えに来てもらいました。 翌日は休みだったので、同乗のHさんやHOさんとは電話で状況を確認しました。 翌日はとにかく全身痛いところだらけでしたが、取り合えず会社にはいく事... 続きをみる
事故の被害に遭ったのが、午後10時すぎくらいでした。恐らくかなりの衝撃音がしたと思われますが、たくさんの人たちが現場に集まって来ていました。 「大丈夫?大丈夫かー?」などと声かけて頂きましたが、なんと答えたか覚えてません。 とにかく脇腹が痛く、道路に倒れこんでいました。 しばらくして救急車が到着し... 続きをみる
平成29年1月8日は会社の新年会でした(^^) 実はお酒を飲まない会社の方(以降Hさん)の車に乗せてもらい、帰宅中に被害に遭いました。ずっと後になって過失割合のところで再度争点になりかけましたが、Hさんは全く飲酒していません。 緩やかな左カーブを時速40~50Kmくらいで走行中でした。片側1車線の... 続きをみる