アートサイクル堺一条通店 クラウドファンディング2ndstage

仁徳陵築造1600年から伝来する堺自転車産業 新たな視点から価値魅力を創出、自転車産業資源を活用し、自転車の文化を創造する!

骨が癒着していない

andrews6931

ギプスシーネで左足首を固定してから、2~3週間くらいで1度レントゲンを撮ることになりました顔1(うれしいカオ)


実は首も悪くなっており、頚椎の間隔が狭くなってまして、頚椎損傷の疑いというはなしを聞いてました顔1(うれしいカオ)


レントゲンを撮ることはもちろん、負傷箇所などはMRIなども撮っておくと、後遺障害などの申請には有利とも聞いてました。


そんなこともお願いしようかなと思っていましたが、レントゲンでは骨の癒着は認められませんでした。

骨折はヒビがはいっているとかではなく内果の下部5~7㎜が剥離している状態でした。


この段階で素人目にも嫌な予感がしました。骨折と内果の間がはっきりと映ってました顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

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